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INTERVIEW

ÉKRITS|哲学者・下西風澄との対談「哲学とファッションをめぐるリアリティ」

小石祐介がÉKRITSにて、哲学者・下西風澄との対談「哲学とファッションをめぐるリアリティ」に参加しました。

本記事では下西風澄の『生成と消滅の精神史』を起点に、日本で西洋哲学を語ることのねじれやヴァレラとサイバネティクスをめぐる思想史、ファッションを身体と社会をつなぐ「様装」として捉える視点について対話しています。知の制度や国際的な評価の構造を踏まえ、哲学とファッションが現実の生き方やキャラクターの作り方にどう関わるかを考えています。

ÉKRITS「哲学とファッションをめぐるリアリティ」