INTERVIEW
TOKYO ART BEAT – SNS時代のアーティストにとって「ファッション」は重要か?
小石祐介が、Tokyo Art Beatの対談記事「SNS時代のアーティストにとって『ファッション』は重要か?【対談】大平かりん×小石祐介|『アーティストが服を着る理由』刊行記念」に出演しました。
チャーリー・ポーター(Charlie Porter)による『アーティストが服を着る理由──表現と反抗のファッション』の刊行にあわせ、アートとファッションを題材に評論活動を行ってきた小石祐介が、「装い」の持つ機能とイメージ戦略、SNS時代におけるコミュニティ、インフルエンサー論について、ファッションエディターの大平かりん氏と話しました。