スロバキア発のスキンケアブランドMylo Slovakia(ミロ スロバキア)のディストリビューションおよびマネジメント。
TOKYO DESIGN STUDIO New Balance がプロデュースするフリーマガジン『NOT FAR #02』に『スニーカーからみる経済と歴史』というタイトルで寄稿しました。消費者が購入したスニーカーを売買できるリセール市場。まるで株のようにスニーカーが売買され、人気商品は定価の何十倍もの価格で 取引されている現在、数あるファッションアイテムの中でスニーカーならではの現象がこのように起きる事情について小石祐介が考察しています。
角川武蔵野ミュージアム内4階にある本の街をイメージしてつくられた「ブックストリート」は、松岡正剛によって監修・選書された約2万5千冊が選書されています。スペシャル選書「ファッション」の領域をクラインシュタインが担当しています。
BIÉDEはジェンダーレスなユニフォームを作るレーベルです。
BIÉDEは国境や世代を超えた人々の対話から、すべてのプロダクトを作ります。
多国籍のクリエイティヴチームで構成。 国籍、性別、年齢、非公開。
クラインシュタインは、ブラジルのフォトジャーナリスト、アルベルト・ビタール(Alberto Bitar)とコラボレーションを行い、コム デ ギャルソン・オム プリュス(COMME des GARÇONS HOMME PLUS)2021年春夏コレクション「Metal Outlaw」のためインスタレーション・フィルムを制作しました。
COMME des GARÇONSによるブランド「BLACK COMME des GARÇONS」のウェブサイト、BLACK-CDG.COMの開発支援。
明治大学ジェンダーのセンター設立10周年を記念して、『離散化する社会と意味の相転移 「正しさ」の変容する時代に』というテーマで講演、またジェンダー研究者で”Thinking Through Fashion”著者であアニエス・ロカモラ(Agnès Rocamora , University of Arts London)、 門傳昌章 (West Australia University)らと鼎談を行った。
シンガポールとロサンゼルスを拠点とするブランド、THE SALVAGESの2019AWコレクション “MANIFESTO”のためのインスタレーション。DOVER STREET MARKET GINZA(ドーバー・ストリート・マーケット・ギンザ)で行われたOPEN HOUSE EVENTに合わせて制作。
障害・性・世代・言語・国籍などのあらゆる多様性があふれ、皆が支え合う社会を目指すパフォーミングアーツの祭典「TRUE COLOR FESTIVAL – 超ダイバーシティ芸術祭-」のために、クラインシュタインがヒップホップグループ「BLACK EYED PEAS」のメンバーであるAPL.DE.AP、ゲイアートの先駆者であるTOM OF FINLAND、そしてTシャツにメッセージ性を与えるカルチャーを生み出したJOHN DOVE AND MOLLY WHITEとともにメッセージTシャツの製作を行いました。
「現代における社会現象としてのファッション」
現代の世界のファッションの動向を分析するとともに、ファッションという言葉の本質に迫りながら、アジアから独自の表現を発信していくことの可能性を考える連続講義。
企画 : VACANT